更新情報
- 2026/08/08
- 8月事業「勝田駅前花壇整備プロジェクト」NEW
- 2026/08/04
- 8月理事会・第1例会
- 2026/08/03
- 第1回地区ガバナー諮問委員会
- 2026/07/21
- 7月第2例会
- 2026/07/18
- 第1回ゾーン会議
- 2026/07/14
- 第32回ひたちなか祭り「市民山車」
- 2026/07/14
- 第32回ひたちなか祭り「浴衣コンテスト」
- 2026/07/14
- 第33回定時会員総会(7月理事会・第1例会)
- 2026/07/14
- 2026-2027ウェブサイト
会長スローガン
我々は、どこに、だれに奉仕するのか。
未来へ「We Serve」
活動方針
- 地球へ奉仕
- 人へ奉仕
ライオンズクラブ国際協会333-E地区1R2Z
ひたちなかベストライオンズクラブ
第33代会長 手塚忠延
2026-2027年度ライオンズクラブ国際協会333-E地区
地区ガバナースローガン
奉仕の大切さを伝えよう!
互いに尊重しあい奉仕に努めよう!
アクティビティ スローガン
協力し合える奉仕を行い次の世代に繋ぐ
地区ガバナー方針
- 地域に必要とされるアクティビティを行いライオンズクラブの存在を広めよう。
- MISSION1.5 会員拡大を進め、奉仕の仲間を増やし、新たなことにも挑戦しよう。
- 合同での例会やアクティビティを取り入れて楽しさを分かちあおう。
- 8つのグローバル重点分野とSDGsに取り組もう。
目標値詳細
- 地区会員純増 150人
- 新クラブ結成 1クラブ
- 新支部クラブ結成 5クラブ
- LCIF地区寄付額 $440,000
ライオンズクラブ国際協会333-E地区
地区ガバナー 鈴木光成
(1R2Z 勝田LC)
2026-2027年度ライオンズクラブ国際協会
2026-27年度ライオンズクラブ国際会長 マーク・ライオン | 略歴
国際会長テーマ
We Serve / われわれは奉仕する
100年以上にわたって、世界中の傑れたリーダーたちがライオンズクラブ国際協会を導いてきました。代々の国際会長は、それぞれが独自のビジョンと活力をもたらしながらも、一つの不変の理念である「奉仕」で結ばれています。毎年国際会長は、クラブの強化、会員の増加、奉仕の機会の拡大に取り組むことで、共に力を合わせてより遠くまでリーチを広げ、より多くの人々の心に触れ、あらゆる地域社会により大きな影響を与えることを目指しています。
国際会長メッセージ
奉仕に根ざして
力強いオークの木のように、ライオンズは目的と奉仕に根ざしています。私たちの強さの源は、ただ独りそびえることにあるのではなく、むしろ、私たちが周囲にもたらす助けと、希望と、思いやりにあります。100年以上にわたり、ライオンズは困難な時にコミュニティを支援し、思いやりと行動を通じて人々の人生を変えてきました。奉仕は私たちが成長する土壌です。私たちの根は深く張り、私たちのインパクトは持続し、私たちの活動は何世代にもわたって続いていきます。
重点課題
共に成長を促す。
私たちのプログラムと取り組みは、ライオンズの奉仕と世界中でのインパクト拡大を左右する四つの重要な優先項目によって方向づけられています。
- 有意義な奉仕に焦点を当てて、ルーツに立ち返りましょう。
- 新しいメンバーを勧誘して、成長の種を植えましょう。
- 誰かのために声を上げて、リーダーシップを発揮しましょう。
- LCIFを支援して、LCIFの支援を受けましょう。
ライオンズクラブ国際協会
2026-2027年度国際会長 マーク S. ライオン
(米国 コネチカット州ブルックフィールド)
Hitachinaka Best 56373 1R2Z Dist.333-E, JAPAN

